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ココロからの『ありがとう』








手ブレ・ピンボケ三昧・・・(-_-;)




朝方仕事帰りに写真撮るというのに、
三脚持ってくることもなく、
勢いのまま、風吹くまま・・・(-_-;)







『最近は夜も仕事頑張ってるんだって?』

とは、知り合いの業者。

『ぼ〜って寝てるよりも、ですね (^−^)』

その後に必ず聞くコトバ。









『体が資本だから、ムリしないようにね』







今朝、現場に向かうラジオで流れていた会話。

『夜間のバイトが終わって、今ようやく寛いで音楽聴いてます
 また今夜もバイトで〜す (^−^)』

みたいなリスナーからのオハガキ朗読。

その後にDJの言った一言。







『体が資本だから、ムリしないように、ですよ』








そのコトバ自体は非常にありがたいのだ。


疲れたカラダに染み渡るのは事実。


でもね・・・・・


何が『ムリ』なのか、どこまでは『ムリじゃない』のかの判断。


体は正直。


したがって、『ムリ』になったら、それなりに反応してくれる。


だけど、どの瞬間に『ムリ』に変わるのかの判断は、ワタシタチ自身の判断。









『このまま行けば倒れそうなので、今日は休みます』

んな表現は、世間一般に認められるわけがありません。

それでいて、『パンク』した場合。

『早目に言ってくれればいいのに・・・』







ん〜、回りまわるナケナシのワタシのアタマ・・・・(T_T)







とにかく、元気なうちしかムリできない事実。


それだけ考えて動いている今。


いつかムリできない時が来るんだろうから、それまでは、である。








ワタシだって、たまに『息抜き』したいものだ。


でも、今は笑顔で息抜きできないみたい。


いつか存分に笑わせてあげる。


周りにいるミンナを笑顔にね (^−^)


だから、その分、今は存分にムリしてるワタシ。









いよいよ、今日、37歳最後の日を迎えました。


悲しいかな、日付変更時には働いているワタシ。


誰にも気付かれる事なく、38歳御到着 (^−^)







ココを訪れてくれたアナタ。


ワタシをお祝しなくていいです。


ワタシを祝うことはしないでいいから、


今夜、誰かの為に『ありがとう』を。



夕食時、目の前にいる家族でもいいですし、


オモイを届けたい誰かでもいい。


その人に向かってココロからの『ありがとう』を・・・・。







一つ、皆さんの周りで『笑顔』が咲けばそれがいい。

それがワタシへのプレゼント、と言うことで・・・・。




皆様からの『笑顔満開情報』お待ちいたします (^−^)




え〜、え〜、そ〜です・・・・





ドッシリ感、タップリのハーレー。



ワタシのものでもないのに、カメラ構えると『我が物顔』(^−^)



これがカメラの『勢い』たるトコロかな?







一つ一つのパーツが上手く構成・配置され、



大きな造形美を作り上げる。



マフラーから聞こえる、その躍動するエンジンの音。



その音、もはや『貫禄』である。



とてもとても、『原チャリ』クンには見出すことも出来ない、その貫禄。








でもさ・・・・・



世の中、ほとんどが『原チャリ』クンじゃない?



いや、実質の『原チャリ』を言ってるのではなく



存在意味上の『原チャリ君』



ワタシ、どんなに飾り立てても『原チャリ君』です。



貫禄利かせて、ドッシリ進む『彼』のようには進めないワタシ。



いつでもガソリン気にして、



アチコチのスタンドで、5リットルくらいのガソリンを『小刻み』に入れる。



チョイとスピードが出ていそうになると、



周りをキョロキョロ、交通機動隊に止められはしないかと挙動不審。








え〜、え〜、そ〜です・・・・




悲しいけど・・・・・




ワタシ自身・・・・・




『原チャリ』だな・・・・




間違いないです・・・ (T_T)









どうです?


アナタも、ワタシと一緒に『原チャリ族』、楽しみません?






<追記>

似たり寄ったりの写真は明日上げたくもないので

今日のうちにもう一枚。

チョイと引き気味っす (^−^)







それでは明日。


提供は『原チャリ君kazunoichi』でした (T_T)
キミのフィルムは『現像待ち』






ワタシ、基本的に『映画』大好きであります (^−^)



それでも深いところを語れるほどは好きでもなく、



一番古く記憶にあるのは、



小学生の時に『典子は今』って映画を母に連れられて見た記憶がある。



両手のない人の映画。



それは幼いワタシにも強烈に目に入ってきた現実だったのを覚えてます。




----ワタシが語るよりコチラへ--------------------------
『典子は今』の主人公:白井のり子さんの公式ホームページ
-----------------------------------------------------------



>引用となりますが
ひとはそれぞれ、身体の個人差、個性を持って世の中に生まれる。
その個性が、多数なのか、少数なのか、違いはそれしかない。
昭和三十七年一月、典子はサリドマイドの影響を受けた身体で、誕生した。
母は運命を嘆いた。しかし立ち上がった。

失われた両手を悔やむより、残された身体で何が出来るのか・・・と。
泣くことを止めた母と、そんな母の娘は、力の限り生きることに挑戦して行く。

ひとはみんな、それぞれの今を生きている。
これは典子さんについての、みんなの物語。






ホントは、今日の記事はいろんな映画の記憶を語りたかったのですが、



世の中の進歩は、時に『久しぶり』を連れてきます。



路線変更もいいところですが、白井のり子さんの言葉には打たれました。



ワタシ自身が小学5年生の時以来の出会い。



そりゃ、この歳になってもう一度『コトバ』として目に入ってくると、



当時と違った『感受性』のワタシがいます。




5年生の時に一度しか見ていないにも関わらず、



『海で泳ぐ姿』が今でも焼きついております。










『時を越えても忘れない感動』










今日は朝早くから、ウチのムスメ、鳥栖まで友達連中と遊びに向かいました。


屈託のない笑顔の友達が5つ。


周りに助けられ、時に助ける。


友人は大事だ。


親より大事、それでいい (^−^)







『ヒトのフィルム』は一度きり。


時に嵐が吹き荒れ、雨が降りしきる。


それでも、キミのフィルムは『現像待ち』の状態がたくさん残されている。


今日の鳥栖の出来事も、思い出の一つに。








『時を越えても忘れない感動』








若いときには思うことも、考えたこともない感性。


悲しいが、歳を重ねた証拠。






さて、久しぶりに自宅に戻っているオヤジ。


アナタは最近『泣き上戸』


それも『感情を抑えられない』病気の一つと割り切れば悲しいが


『素直に感情を出している』そう思えば、気は楽。







そのオヤジのフィルムもまだまだ現役続行中。


さて、『鳥栖組』に負けないように何しよっか?







無事復活





はい、お久しぶりな感じです (^−^)


この二日、チョイと沈んでおりました・・・・。


けれど無事復活です (^_^)v






今は周りに感謝。


取り囲むワタシの全てにありがとうを。






『出来ないことを出来ない』と表現する自分に弱さも感じておりました。


だから、いつの日からか、『何でもムリしてでも』って悪循環・・・・。


処理できる内容と処理できない内容。


その全てに動こうとする窮屈さ。


甘える勇気。






今日は『久しぶり』を感じた一日。




先が明るく見えた感じがしたワタシ・・・


この数日の風が運んできてくれた葉っぱで上のお題、作ってみました。






写真撮って、数秒・・・・・



突然の風によって、また何処かに飛んで消えました・・・・(-_-;)



そんなもんです。



『ヒトトキの平穏』



でも必ず『風は吹く』



何事もなかったの如く。







最近、ワタシに吹く風は、


突風並みの強さを誇っておりますが


ワタシだって負けてられません。


補強や補修の毎日。


吹き飛ばされないように、です。








さり気に『ハート型』に照らしてみた照明。





でもね・・・・





どことなく・・・・





ワタシに似て、太ってます・・・(T_T)



それが一歩だよ




今日は一日、予報通りの雨模様。


明日からドップリ『梅雨』を体感しながらの仕事になるのか、


と、一人落ちモードです。






写真、『カクレンボ上手』


何が隠れてるの?


いや、そんなもの、何一つ隠れてません・・・(-_-;)


必死に探さないでください。






日頃、何気に通っている道路沿い、そこにあった『バス停』です。


そ、止まってまで見るバス停でもなけりゃ、気にも留まることはない。


いつも通る道。


その途中で、昨日ソラの写真を撮る為に車を止めた。


車を降りた。


そこで見つけたバス停。


いつも通っているのに、初めて見た感覚。






毎日毎日に流され、押され、違う視点で見れないモドカシサ発見・・・・。


ね、チョットだけ角度変えれば感受性は変わる。







『自分自身変わりたい』







でもね・・・・・






思うんだ・・・・・







『変わりたい』・・・・・






そう思った時点で『感受性は変わってる』って。






『それが一歩だよ』って。









そんな事を、この『バス停』を見た瞬間に思ったわけでもないけど


ワタシ自身、『何か』感じたんです。






そ、『違う感受性』


それが、『ワタシにとって』隠れていただけの写真なりけり・・・ (^−^)
泣き言の毎日に笑顔




旅行したい。



何連休もとって旅をしたい。



どこに辿り着くかは気分次第。





このレールの上を

きっと誰かは
『恋人に会うため』に移動して

きっと誰かは
『生まれ来るお腹の赤ん坊に語らいながら』移動して

きっと誰かは
『まだ見ぬ東京に思いを馳せて』

きっと誰かは
『今日の晩飯、何だろ?』って考えながら

きっと誰かは
『明日の試験、大丈夫かな〜・・・』ってな具合に考えて

きっと誰かは
『もうココには戻らない』って覚悟決めて

はたまたはたまた・・・・

きっと誰かは
『今夜の野球、どっちが勝つかな?』なんて、ど〜でもい〜ことで悩んでいたり

きっと誰かは
『やば・・・、太ったよ・・・』って己の責任なのに、まるで他人事のように考えたり

きっと誰かは
鳴らないケータイ片手にじっと待ってたり・・・・。


そんなモロモロの事情の中で進んでいったんだ、誰だって。





『人がいる』

そのことがある以上、そこには『ドラマ』がある。

それは数える事のできない無数の数々。




その中に生きている以上、ワタシにも『ドラマ』がある。

いやそれはまだ終わりでもない。

すべては続いているし、これまた終わらない。







誰かに届けたい言葉。


『元気なのか?』


それと


『ありがとう』



それと


『今が完結でない限り、いつまでもワタシの目標は一つ。わかるよね?』









いまだ『人生の旅を続けている』であろう皆さん。


大きな意味での『旅』は人生一度きり。


後悔もするし、泣き言もいうさ。


それも人生。


それが人生。


後悔しない人生なんて面白くないし、現実的でもない。


ただ、『旅』が終わるときに強がればいい。


『オレの人生、後悔なんかしてないさっ!』




さ、明日も進んでいくことにしよう、『泣き言の毎日に笑顔』でね。



明日は我が身




今朝早く6時ごろ、『事件』を知らせる第一報が従業員より携帯で入りました。


まだ、眠気満杯のワタシの携帯から聞こえた内容は・・・・・









『すんません・・・・・』





は?
何した?
まだ朝だろ・・・(-_-;)




『実は・・・・』






実は???
は???
女だったのかい、キミ???








『起きた瞬間に・・・・・・』







起きた瞬間に?
別の『テント』がキチンと張れてない、とか言うなよ。


痛そうな声を出している。


ケガでもしたのか?
お?
事故か?


ここでワタシも完璧に起きました。
もはや眠たくなんかありません。
ここは一つ冷静にコチラから。


『事故でも起こしたのか?』







すると返事が・・・・・・













『ぎっくり腰です・・・(-_-;)』
















申し訳ないが、とりあへず第3者がいないことだけで、ワタシ笑い出しました (^−^)

そりゃ今年38歳になる同級生の彼。

年齢に関係もないだろうが、それは『突然に』訪れたそうです。

日頃の運動を無理に行わない習慣が、
いつのまにか老体へと加速させているのだろうか?




『別のテント』を想像したワタシ、
という悲しい事実だけが残った朝の悲しいニュースでした・・・・(T_T)



健康が一番。

おかげで、今日一日バタバタの繰り返し。

一人減るとこんなに狂う一日の計画。

それでも彼には内緒ですな (^−^)


だって『明日は我が身』ですもん (T_T)











モドカシサ



子供とは『飽き性』である。


『飽き性』とは、つまりいろんなトコロに興味が沸き、そしてすぐに探求するのをやめる。


そ、『飽き性』ってのは、基本イイのである (^−^)


興味を抱く、この行為こそ探究心の始まり。


問題は、途中で投げ出す速さ、それにツキルだけである。







ワタシ、子供の頃、ズバリ『飽き性』だったのを覚えている。


いろんなモノに興味を抱き、『浅く広く』を実践したものです。


その中で唯一、高校3年生まで続けたもの。


それは『バスケットボール』





小学校3年生から始めて、いろんな事がありながらも無事に高校3年生までやり遂げました。


何がワタシの子供に誇れるかって、これ以外にないのも悲しいのであるが・・・ (-_-;)


思えば、小学校4年生の頃にテレビ放送が始まった『ドラえもん』


見たくて見たくて・・・(T_T)


当時ビデオなんてのはウチにはなく、いつでもオンタイムで見なけりゃ逃すのです・・・・。


当然、練習時間とカブリ、どうしても辞めたいワタシ。


そんなワタシを、いとも簡単に押さえつけた母親、ずばりこの一言。







『ドラえもんば見ても女の子にモテンよ』






(@_@;) 衝撃的な言葉との出会い。





『モテル』













そ・・・・


どうせ、こんなしょうもないキッカケから始まった我がスポーツ人生。


幾多の波乱を超え、高校3年生最後の大会のときのワタシの体重55キロ。


それが、予備校1年経験しただけで、80キロに迫ってました・・・・(T_T)


あ〜、何と悲しき我がスポーツ人生・・・・・。






息子には、今は何の期待もせずに。


『飽き性』でもないかわりに、あまり熱中もしていない半端な感じ、それでいて『怒り』の感情を出すようになったのは親として心地よいもんです。


『負ける』のが悔しいと段々理解しているみたいです。


もはや、自分自身でスポーツが出来ない37歳。


夢を託すには早すぎる・・・・。


この『モドカシサ』、どこにぶつけようかな・・・・ (T_T)









一日の感受性を無駄にしたでしょ


今日のワタシはココロに余裕がありませんでした。


午前中からイライライライラ・・・(-_-;)


こんな時って、どうにも『空回り』に感じるもんです・・・・。


元来、気性は穏やかな方でもございませんので、一度歯車が狂いだすと悪い流れは続いてゆきます・・・・。


ムリに笑顔作れば自分に腹が立ち、無表情だと指摘される始末。


『悪循環モロ発生』の一日と相成りましたトサ  (-_-;)








でもですね・・・・・




それでも、ですね・・・・・




今、こうやって夜になり、『明日』は来るんです。



こうやって写真上げるときって、それは非常に『穏やかココチヨイ』のです (^−^)



軽く一日の反省中を兼ねるこの時間。







さて、明日はどんな一日になるんだろう。


豪快に笑える出来事1つ、それが希望。


トンガってもしょうがない。


豪快な笑いを明日に期待して今日はブログを閉じます。





<追記>


ね・・・


トンガった分、一日の感受性を無駄にしたでしょ・・・・


誰かからそう言われてそうな、そんな気分。









腹のソコから声



本日5月3日、ウチの長男坊:小学校3年生の剣道の試合でした。



これまでは、やれ『礼儀だけでも学んでくればいい』だの『休まずに練習にいくだけで十分』だの申してきましたが、今回はチト事情が違いました・・・・。






だって団体戦・・・・(-_-;)






一人一人の勝敗がチームの運命を分けます。






現地にいってみてビックリ (@_@;)





なんと『副将』の大役っす・・・(-_-;)





『こりゃ参った』、まさにそう・・・(-_-;)





応援するワタシの気持ちは以前と変わらないつもりなんですが、どうにも心配この上ない。






1回戦。

団体戦ってある意味、副将までには勝敗が決まることもあるもので、いわゆる『消化試合』になることがあるんです。

1回戦はまさにそれ。

応援するのも気楽 (^−^)

『ぶつかって来いっ!』とお気楽モードです。

本人も引き分けで終わってくれてホッと。

無事に1回戦突破。





2回戦。

いや、この2回戦までの待ち時間、初めて体験する時間でもありました。

これまではこんな時間の過ごし方はしておりません。

なんですか、このドキドキは・・・(/_;)

ワタシ自身がする試合でもないのに、このドキドキはタマリマセン・・・・。

2回戦も団体戦の恩恵を存分に受けて、副将登場までに勝敗は決していました。

息子は、ここで開始2秒でメンで1本取られるのです・・・(/_;)

そう、それはあっという間の出来事。

ある意味、『サッパリ』っす。

もはやビックリする時間もありません。

それでも、無事に団体戦の恩恵を受けて3回戦準々決勝進出です。





準々決勝。

ここまでくれば、どこもここもあったもんじゃありません。

『ヤバい』んです、周りの他のチームの応援も並々ならぬ『血』を感じます。

言っておきますが、通常のワタシのボンは、1回戦ボーイっす。

こんな勝ち上がるだなんて、ありえません。

そして今回はさすがに副将登場までには勝敗は決してくれてません。

いっそのことなら敗退決定で迎えて欲しかったこの状況。

天はそれを許しませんでした。

先の3人ともに引き分け。

つまり、副将と大将の勝敗次第。

当の本人。

ヤツ、前の3人目の引き分けをその目に焼き付けて、立ち上がりました。





構えて・・・・





礼・・・・・





大きな声で何か叫ぶ。




『ほう、これまでと気合が違うぞ!』

こりゃ、なにかしら彼なりに気合が入っているんかな?

って少しばかり気持ちが嬉しくなりました。

しかし、嬉しくなったワタシの気持ちはその後10数秒で終焉を迎えておりました。

一度落ちた雰囲気は、大将でも戻ってきませんでした。

つまり、今回はベスト8。









いや、今回はいい経験でしょ、ワタシもボンも。

4年生からは勝敗に拘るって息子に伝えている以上、今回も笑顔で『おつかれさん』である。

いや、試合するごとに思うこと。

それは『声』である。

もう彼も『腹のソコから声』を出しているんです。

これは聞いていて気持ちいいもんです。





あとは『負けて悔しい』といつどの瞬間に思うんだろう。

そのときに反骨が出るか、すぐに気持ちが折れるのか。





帰ってきたボン。

今回は足の裏に『マメ』蓄えてました。

少しばかりの本気になりかけているボン。

勝つ喜びを今日は体験できたはず。

『優勝したらゲーム買ってくれるよね?』

モノで釣るわけではないが、今夜本人の口から出た言葉。

これが成長。

よし、それでいい。





『優勝さえすればいくらでも買ってやるよ』






今は予算はないけどね・・・(^−^)