all photo and written by kazunoichi
<< April 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< カカッテキヤガレ! | main | コウヨウ >>
用心







いろんな事が押し寄せてくる冬の年末ですが、




今は何より、『火の用心』です。




どんなにバタバタしても、まずは、です。











で、ワタシ。



最近、ヤケに朝晩の冷え込みが体に染みるようになりました。



夜中、自宅に帰って、いつものようにブログ三昧。



寒く、凍えそうな事務所の中。



ワタシのお供は数年来相棒の『ストーブ』




いつものように火を点ける。




少々の時間だからやかんに新たに水を入れる事なく・・・・。




そ、いつものように。




で、お気楽に30分程度のサーフィン (^−^)























・・・・・・・






・・・・・・






で、起きたのが朝の6時 (-_-;)






おいおい、寝てたのかよ・・・・。















ストーブの上のやかんは、空のまま『アッツアツ』



このまま火事を引き起こすかどうか定かではありませんが、



日頃の日常の中に埋もれている怖さ、実感してます。



幸い、何事もなかったかのように、灯油だけが減ってました (-_-;)









不注意。



今一度、皆さんも確認の元、寒い冬を乗り越えていきましょう。












<追記>

灯油の値段が心配ですね・・・・。

この不景気の中、いい話は流れてきません。

九州では、『寒の酷さ』は北日本のそれとは比べ物にならないくらいでしょうが、

ケタチガイに使われるであろう灯油。



『高速無料化』

そんな夢のない話よりも・・・・



『ガソリン・灯油の値下がり』

これがどれほどに嬉しいことか。






まさに・・・・

『費の用心』

オミゴト・・・ (-_-;)








スポンサーサイト
こんにちは!冬の格言とは面白い写真ですね。
確かに冬は乾燥しているわ、火はたいているわ、で
火事には気をつけないと。だめですよ。ストーブ
炊きっぱなしは一酸化炭素中毒でチ〜ンなんて
なったら洒落になんないすよ。
でも、今年も暖冬なのでしょうか?ファンヒータは
付けてますがもう12月というのに過ごしやすい
ような。滋賀県に住んでますがこのところの年は
そんなに雪に包まれることもなく、冬景色写真を
撮る時は困りますね。
Tarzan | 2009/11/24 12:27
昨夜、今年最初の灯油を買いました。

すきま風すぅーすぅーの福岡独り暮らしも、ストーブが点くだけで幸せな気分になれます。
気密性無視のアパートですから、一酸化炭素中毒にはなりません。

ストーブの前、カーペットの上で眠ってしまう自堕落な冬の暮らしが始まります!

くれぐれも「火の用心」怠らないように私もがんばります。
ちび太郎 | 2009/11/25 00:04
> Tarzan さん

おはようございます。
>一酸化炭素中毒でチ〜ン
(-_-;)
ならなくてよかったです・・・。
何気ない時に起こる事が一番の恐怖ですね。

ストーブを目の前に
『洗濯物を早く乾かしたい』
そう思った瞬間に
『燃えると危ない』っていう危機感が消えるのと似たようなものです。

誰だって火事は起こしたくないのですが、
日常に埋もれている恐怖が消える瞬間が恐ろしいですね。

12月の冬景色・雪景色。
長崎ではまずムリです。
年に数回ふる雪。
積もってせいぜい道路が薄っすらと積もるくらい。

滋賀県の冬の雪景色、期待して待ってます (^−^)
kazunoichi | 2009/11/25 07:40
> ちび太郎 さん

おはようございます。

いよいよ到来、冬季節。
非常に寒くてゲンナリしますが、
ある意味、
出たお腹を隠せる『重ね着』OKの季節 (^−^)
いいじゃありませんか (^−^)
便利です。

ワタシも『自堕落勢い満タン』のため、注意するべきヶ所の多いこと・・・(-_-;)
あまりの多さに気をつけるのがどの辺りか、自分でも見失うくらいです・・・(-_-;)

要は『ムリしない』
要は『多少の寒さは慣れろ』
まずは『火の用心』

それくらいから、実践していきましょ (^−^)
kazunoichi | 2009/11/25 07:49
COMMENT









Trackback URL
http://kazunoichi.jugem.jp/trackback/343
TRACKBACK