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レベル7







こうやってミドリの写真を普通に撮れる事自体を、もっと感謝しなければ。


自粛自粛と叫ぶ前に、動ける人、日常を楽しめる人は存分に楽しまなきゃいけません。


経済とか難しい話は、あまり具体性が感じられず、イマイチ『ピン』と来ませんが、


今まで通りに動いていかなきゃです。






とは、言うものの、日本経済が落ち込むのはしょうがないです。


当たり前です。


『それだけの大惨事』だったのですから。


おまけに『原発』の問題まで起きております。







今さらの『レベル7』


呆れます。


もう何の情報すら役目を果たしません。


これまで見てきた、テレビでの『ノホホン解説者』も不要です。









ワタシの母親、耳が聞こえません。


だからして今回の地震や津波の情報は新聞や字幕の文字が多く、


あまり時系列で把握できていません。


おそらく、日本の高齢者のほとんどがこのような感じでしょう。






あまり政府に対して、どうこう言うことは聞きません。

そ、そんな時代に育ったから。

情報がコロコロ変わっても、あまり『気づきません』

『レベル7』に変わったところで、

それはまるで、
山火事が日に日に広がっているような感覚なのです。

だから、最初『レベル4』だったのが、

1ヶ月先に『レベル7』に変わっても、

どうも感じられないのです。






『日に日に放射能が多く漏れ出してきてる』と思われているのです。








違うでしょ。

最初から、でしょよ・・・・・。






でもさ・・・・

だからと言って・・・・

ホントに原発廃止論が進んでいいのかな?

原発の代わりのエネルギーを一日でも早く見つけて、

それを整備するのにこれから何十年掛かるのでしょう。。。。




『時の政府』が『アレ』でしょ?

『時の政府のアタマ』が『カレ』でしょ?



これが廃止論に油を注いでいるようなものです。

ただ、この事実を省いて考えた場合、

事実として、ここまで日本を支えてきた実績もあります。

『蓄熱式の太陽光発電住宅』が出来れば一番いいですけど、

ま、この日本、利権が絡みだします。

これこそ『綺麗事』です。

まず実現しないでしょう。

電気会社がそれを許すわけもないでしょうし、

癒着で汚れている政治家が許しませんって。。。。

万が一、それが出来たとして、さて普及率100%になるのに何年掛かるでしょうか?




今の太陽光発電システムがどれほどに普及しているでしょうか?



それよりも時間は掛かります、お金も数倍掛かるでしょう。



それでも、原発はいらないですか?







電気が今の半分しかないとして、一日の生活を考えてください。

これはこれで大変です。

会社も家庭も、です。

それでいて、おそらく電気代は跳ね上がるでしょう。

それが原発のない国の典型です。



それでいて、高齢者が増えていきます。


それでいて雇用も激減でしょう。


これまでの原発依存の電力ベースの上に成り立っていたGDPとGNP


口先で言うのは易し。


ただ、向かう先が原発廃止ならそれでいいんです。


数十年の間には何かの形は見えてくるでしょう。






ただ、『お上』が見放される決定的な作り話。

それが今日になっての『レベル7』なのです。

そんな『お上』が何の『示し』を出せますか・・・・・。。。。。。 (T_T)





やっぱり、これこそ一番の有事だったのです。





難しい話に、私自身も回りません。。。。。

ただ、ミドリは綺麗です。

燦燦と降り注ぐ太陽に照らされて。


赤い花も気持よさそうに風に揺られています。





元気よ、届け。









<いまだに500円募金続けています>



ぐちっぽいブログになり、申し訳ありません。

思いというか、考えというか、何か叫びたいものです。

一番苦しんでおられる現地の被災者様がただただお気の毒で。

どうか一日でも早く、綺麗なミドリの中に戻れますように。。。。。。






『油切れ』の状態、だけど回りだした歯車








しばらくぶりの書き込みになります m(_ _)m




ワタシの感覚の中の歯車は依然として『油切れ』の状態ですが、

そうも言ってられません。

見失いそうなくらいにドタバタの中、先日まで五島に行ってました。






ワタシの中の『ココロの時間』は窮屈なくらい狭いものだったんだけど、


この島のミドリが、ワタシの止まっていた歯車を少しではあるんだけど動かしました。







五島には数多くの教会があって、車で少し走ればすぐに教会行きの標識が立っています。


ワタシも、仕事の空き時間に何気に立ち寄ったりしていました。


ワタシに似合う事もない教会風景 (ノ_-。)







でもね・・・・




知った人が誰もいないから、少々素直にもなれるってもんです。





決してガラじゃないっすよ v( ̄∇ ̄)




だけど、静かに遠くから波の音が聞こえて、




風の音が響く。




悲しいかな、そんな風景、今回は一枚たりとも撮っていません。




今回は『感じた』ものを『感じた』ままに、です。









ま、正直、ココロに余裕なんてなく、
一日でも早く仕事を終わらせたかったから、なんですがね。


どうせ、これから幾度となく渡る事になるんだろうな〜。

















雨が止みそうにもありませんね。。。。。


梅雨時期、ベッタリジットリな毎日だけど、


明日もブログ書くね。






ゆっくりだけど、


些細な事だろうけど、


写真がないかもしれないけど、


ワタシのコトバを上げてみるよ。








ここに『復活宣言』

少しづつ、なんだけどね o( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)o












『真面目』な時間
shoujikinatokoro.jpg







更新が滞り過ぎている現状で申し訳ありません m(_ _)m





写真が、好きな写真が撮る時間がないのです。

面白くないものです。

何とも言えない『真面目』な時間を過ごしております。

ワタシに似合う事なんてないのに、非常に『真面目』なのです。






『くすぐったい』








だけど・・・・・・







面白くないよ、毎日。。。。 (ノ_-。)








コトバの感覚に、自分も助けられていた部分もあって、


趣味なんだろうと、写真がヘタだろうと、己が楽しんでいたんです。


だから、いつになく『真面目』な日々を過ごしますと、


アタマが『チャランポラン』にもなります。







明後日からまたしばらく五島行きです。


お遊びでなく、仕事で。


この『仕事な時間』を『楽しむ余裕』がないほどに今は面白くない。


だけど、深いトコロ、正直なトコロ、次のように思う気持ちは忘れていません。










『笑える毎日を過ごすんだ』








目の前にドッサリある仕事。


それを処理してナンボ。


そ。


ただ、それだけ。


嬉しいじゃないですか、このご時世。


デカイ壁を乗り越えている途中。


一心不乱。



こんな時もあるさ ヾ( ´ー`)ノ












で、元気です。








日本も24日は『勝負』の第3戦。


いつかは『勝負』の時がくる。


ワタシは『今』なのでしょう。


そう思えば、乗り越えてやるんだ。










<ホントはね>



イッパイ話したい事だってあるんだ。




サッカーの事。

賭博に揺れる相撲界の事。

政治の事。

ワタシの日々の事。

いろんな事。




その一つ一つ、皆に伝えていきたいんだけどな。


今の感覚の中では無理なんだ。


無理なコトバが並ぶよりも、笑うコトバを並べるからね。




もう少し。


もう少し。









遥か遠く、遥か高く
 






無事に小学校のムスメも卒業となり、これからまた一つ階段を上がりました。





最近は担任の先生がDVDなんかを作ってくれたり、





おおよそ私らの幼き時には想像すら出来なかった事がいとも簡単に・・・・。





音楽にのせて、一年間の思い出の写真が連なります。





それは、一つの短編シネマの様相。




もうサビの部分になると、立派な盛り上がりを見せつけます。













先生・・・・・





あなた・・・・・・





『職業間違ったんじゃありませんか?』










そう言いたくなるような出来。


これだけの写真を撮り、これだけの編集作業。


さすが、日頃厳しすぎる先生は、する事も一級品です。


これこそ技。


そんな厳しすぎる先生の目から涙が溢れれば、そりゃ生徒は泣くよ。


これまた『主演男優賞』












そんなこんな、無事に卒業して、この春休み、ノウノウと過ごしている我が家のムスメ。



昨日は制服を着てみてました。



笑えた『スカートの長さ』



それもまた、日々成長する中で、短くなっていくんだろうな。



これからは、もの凄い勢いで毎日が変わるであろうムスメ。



偉そうにモノ言う時もあろう。



それが成長であり、全てを認める。



挨拶さえすれば。












キミの卒業文集に載せた一言。


『ありがとう』のコトバが好きです。
言った方も言われた方もキモチがいいからです。








救われた。



父親らしい何かを成し遂げてもいない。



そんなダメ親のワタシの想像遥か遠く、遥か高く、進んでいけ。









右に左に、上に下に
 





森の中。




ミドリ、タップリ。




深呼吸この上なし。





ココは、長崎県の『轟の滝』付近。





綺麗な水が至る所に流れ、今日も数台、綺麗な水を汲みにきておりました。













で、なぜにこんな写真?




ん〜、ウマく表現出来るか心配ですが綴ってみます。




毎日毎日、いろんな仕事があるのはいい事です。




ただ、私を取り巻く環境は日に日に見事に変わりゆきます。




いろんな感情も、いろんな出来事も、
その全ては『ワタシ』という細い細い木に向かって押し寄せてきてます。




折れそうに、それでもまだどうにか強風から逃れている、そんな木。




隣を見れば、立派に見える木がいっぱい。








でもね、

思ったんだ。








そのどれもが、いろんな感情を右に左に、上に下に。




いろんな可能性を探しながら、とにかく進んでいるんだ。




結果として振り返れば、いろんな感情が入り組み合いながら『木』を作り上げている。




これ。




ワタシには容易でない程の『立派な木』




でもでも、それでも右に左に、上に下に。












近くには民家もない事から、この辺りは静かです。



聞こえるのは、滝を落ちる水の音。



鳥の声。



静かに目を閉じれば、それは合唱のように。











気分転換完了。



また喧噪の中に戻りますが、とにかく曲がりながらも進むしかない現状。



笑える程に、曲がりくねってるんだけど、ね。










こういった所で仕事があったのは奇跡。









みなさん、いかが過ごしてますか?


環境が変わる3月。


いろんな感情がいろんな方向に向かうんだろうけど、それも立派な自分自身。


そう思えば、森のミドリも、ワタシを応援してくれていそうです。






<拙いこの写真を見て>


よくもここまでコトバを並べたもんだ・・・ (ノ_-。)

ワタシ自身が怖いくらいに進めないでいるんだろうけど。

ここにこうやって記すワタシ。

結構、ココロは脆いんです。

ただ、記せた事実がワタシを救っています。

毎回毎回、拙い文面の最後までお付き合いくださいまして、

皆様には感謝感謝 m(_ _)m




ワタシに向かい風







倉庫の傍に咲いてた小さな小さなハナ。





それは『ニラの花』





あまり花の名前を知らないワタシが知っている花。












と、その時、取引先の業者から連絡。


『今、近くにいますから、寄りま〜す (^−^)』


アイツ、アツいからサボる気やな・・・・(-_-;)


まぁ、それでも、こんなアツい中だもんな、と〜ぜんだよ。





何を考えたかワタシ、

『冷たいジュースでも用意しといてやろう』

そんな風に思ってしまったのが運のツキ。






近所のスーパーまで冷たいジュースを買いに。

(今思えば、傍にあった自販機で済ませばいいものを・・・・)






さし当たった交差点に、お巡りさん発見 (^−^)


『お・・、いたぞ・・・』


『えっと、一時停止やな、ふふふ・・・・』



そんな考えを持ちながら、ちゃ〜んと『一時停止』


なおかつ、クドイくらいに『左右確認』


『ここまで確認するか????』ってヒトリ、ノリツッコミなワタシ・・(-_-;)
















ちゃんと確認を済ませ、さて進もうとした時・・・・・・













ピピ~~~~~~~~~~~~~~ッ!













w( ̄Д ̄;)w なんじゃ・・・・???













まだ気付いていない、そんなシアワセでもないのにシアワセボケみたいなワタシ。













『一時停止したっすよ・・・』




『はいはい、しましたよ、ちゃんと』




『何っすか???』




『まだ気付いてないんですか???』












『まだ???』















『シートベルトですけど・・・・・』

































ははは・・・・・



思い起こせば、そりゃ、してません。



ワタシのアタマの中にシートベルト、ありませんでしたもん (T_T)



優雅に右を見て、優雅に左を見る。



そして颯爽と向かうワタシはシートベルトをしておらず・・・・(-_-;)



近所だから、これまた結構見られていたりする・・・・。



何人にも見られ、誰からも電話が入るこの悲しさ。








何が優雅だよ、何が颯爽だよ・・・・。









事を済ませ、もはやジュース買うこともせず、倉庫に戻ると業者からも。



『お疲れ様でした〜、はいこれ、シートベルト代 (^−^)』ってジュース差し出され。









ん〜・・・・


世の流れは、今日は確実にワタシに向かい風でした・・・・。





表向きだけではなく、本筋で。








ピントが合おうと合ってまいと構わずにシャッターを押す。




『見切り発車』が大好きなワタシ・・・・(T_T)




先日の選挙。




国民の出した結論たるや、ある意味『見切り発車』




それでも、いいんじゃない (^−^)




いや、それでこそいいのだ (^−^)




ワタシは民主派でもなく自民派でもないくらいに、今の国政には呆れている一人です。




それでも選挙には行って来ましたし、国民の義務は通しております。




で、出た昨日の民主大勝利。








で・・・・・






民主党に・・・・・・






何が出来るのさ・・・・・・・ (-_-;)








高速がタダ?


子供一人につき2万6千円?


公立高校の無償化?








大丈夫なんですか?






そのマニュフェストは本当に実行され、なおかつ国として運営できていくんでしょうか?











この時代ですもん、誰だってそのマニュフェストには一寸の狂いなく大賛成です。


ただ、財源は????


そう思ってしまうのも現実としてあります。


どこかに『裏』が潜んでいそうで・・・・。








でも、それでも、始まる民主政治。


少々見切り発車的要素は含まれてますが、ここは一つ、


頑張っていただくしかないのが現実です。


途中で頓挫しないよう。









それと、今日はもう一つ。


昨日放送された『24時間テレビ』


偽善テレビだの、ど〜だの言われて久しい番組となりましたが、


無事に32回目だそうです。







で、ですね・・・・





なんで『マラソン』なんでしょうか?




いや、なんで『126キロ』も走らなければいけないのでしょうか?




感情移入は出来ます。




イモトさん、頑張ってましたもん (^−^)



彼女は、それこそ一寸の狂いなく目標をやり通したのです。



それは、ココロから賛辞されることであり、凄いことです。



問題は、『なぜ126キロも走らせたか』って部分。









子供さんに聞かれませんでしたか?


いや、思いませんでしたか?


『なぜ126キロ?』








もう一つ、今日はチョッと突っ込みます。


あれに出ている芸能人、ギャラはイッパシのように支払われるんでしょうか?


ワタシナリの意見を申しますと、


何なりと番組から指示を受けた、イモトさんであり、海峡横断した参加者


あの辺りは、ギャラというよりも、何か別の形や名目で支払われるべきであり、


その他の面々に対しては『ノーギャラ』が『スジ』でしょう。


いや、イモトさんでさえ、『ノーギャラ』で良いんです。


走った事実に関して『別の何か』を与えるべきなんです。


それでこそ、言葉通りの『チャリティー』と相成るはずなんです。


それでこそ、『意味のない事を必死にして感動』するんです。


あの番組は我々視聴者を感動『させている』と思うのです。


感動とは、強制ではいけない。


自ずと感ずるものです。


イモトさんの感動するゴールは生で見たかったものです。


子供すらそう思っていたでしょう。






まさか・・・・・




選挙特番のテレビで録画とは・・・・・ (-_-;)




それもホンの数分・・・・・ (T_T)




それを見るために子供は募金もしてきて、



楽しみワクワク期待しながら、『マユゲなイモト』さんを必死に応援していたのです。








ワタシって歪んでます?









いや、ワタシだって、募金してきましたよ (^−^)


子供も一緒に (^−^)


だって、本意は間違ってないですもん。


だから、ホンの少々ではありますが、今回集まった『2億数千万円』の中の一部は


ワタシのヘソクリであり、子供の貯金からであるんです。








感動ってのは、強制ではいけない。



感動ってのを、もてあそんではいけない。



放送自体を反対はしていません。



五体満足で生まれてきたことを知る機会ではあるんです。



だから、もう一度、本筋を見直して欲しい。








それは民主にも言える事。


表向きだけではなく、本筋で。


これからの4年、ジックリと判断していかなければ。







重々しい話で申し訳ありません m(__)m


ワタシの話のピントがズレテいたら申し訳ありません m(__)m


でも、昨日感じた事を素直に・・・・。



せめて、あと2キロ






お疲れ様です。

最近のブログの文章に、我ながらチョイと反省なワタシ。

キツイだの、ツライだの・・・、ツマランのだ。






って事で、今日は『ワタシのダイエット効果』なるものを書いてみようと。






ここ数日、仕事的に非常に『汗まみれ』な毎日でした。


変な愚痴っぽい事もここに書いたり・・・・。


そんな中でも、ワタシの中での唯一の楽しみ。


『何キロ痩せたかな?』


ワタシ、基本ポッチャリ系です。

身長170センチ(自称です、タブンありません・・・)で

体重75キロですもん。






あ・・・・、ワタシ、それでもバスケットしていた時は55キロだったんですよ (-_-;)

全ての根源はバスケット人生が終わった『予備校に通った1年間』であります。

一気に20キロ・・・(T_T)

もはや『息を吸っただけで太る』ってなコトバがお似合いなくらいに。





おっと、話が・・・・。

で、一度だけ、過去に一度だけダイエットした事があります。

『ウォーキング』

今から7〜8年前くらい。

およそ半年間。

その時に69キロまで落ちたのを最後に75キロ周辺を行ったり来たり。





毎年、夏になれば、地肌は黒焦げ、体重は痩せ方向にシフトするワタシの体内各位。




ま、今年も通常通り痩せ方向なんですが、

今回は、食べることもチョイとだけ制限してます。

いや・・・・

別に成人病にかかったわけではありません。





話が逸れる・・・(T_T)

昨日の件もあり、先ほど夜の仕事が終わって、楽しみに体重計に乗った。

乗ってみた。

表示が出ない・・・・。















電池切れだとよ・・・(T_T)















一度思い立ったから、その悔しさったら・・・。

あまりに悔しいので、近所のコンビニで購入してきました。


さ、乗ってみた (^−^)












71キロ!!!!











ほらね、毎年恒例の痩せ方向、ではあるんです。


これを維持していくことの何と辛いことか・・・・。




でも、もう少し、




あと2キロ、



久しぶりにガンバってみます (^_^)v








この際、65キロ目指しちゃおうかな?

(ご心配なさらず、この目標も夏の恒例行事です・・・)







せめて、あと2キロ。

ここはクリアしたいもんです (^−^)

『目指せ60キロ台』









<追記>

ダイエットブログ、目指したわけではありません・・・・。


ただ、69キロになった暁には、ここに写真上げます。





それは・・・・




ワタシの些細な目標なりけり。






結末







夏一色。




ミドリは確実に『春のミドリ』とは違く見えます。




小さな葉っぱにすら、その作り成す影に感謝してしまうほど影不足 (T_T)









世は夏真っ盛り。



ワタシはコンガリ真っ盛り (T_T)








照りつける太陽を逃れに逃れても、どこまでも追ってくるのは紫外線。



37歳だからして、もう気にすることは皆無に等しいのですが、



やはり、ソコは最低限、とも思う。



そ、思う。



思うだけ・・・・(T_T)



結局、毎年逃れることも出来ず、通常通り『コンガリ』なワタシ登場。











『逃れることも出来ない』










そういえば、最近の芸能界の『オクスリ事情』は困ったものですね。



これまでも思ってきたのですが、



芸能界って、何をやっても戻ってこれる世界なんです。



酒井法子容疑者の件にしてもそうなるんです。



それでも、指示する輩はこの世にいるんです。



みっともない。







押尾容疑者にしてもそう。


みっともない。


オクスリのチカラには敵わないのでしょうか?


自分を盛り上げる為に手を伸ばしてしまうオクスリ。




でもね・・・




それって、所詮、『お北サン』に『暴力団』に




資金が流れているんであろうと思えば悔しいです。











『オクスリはいけない』




そんなキレイゴトを並べるブログではございません。



そんなのは百も承知。



それでも、実際として、民間レベルまで浸透しているじゃないですか。



この現実を踏まえての意見。






所詮、資金はどこかに流れるのです。


それって悔しくないですか?


死刑囚に税金回されるのより、無駄なものです。


今回の酒井容疑者を取り囲む構図すら怪しいものです。


それは弁護人含めて。







ただただ悲しいのは10歳なる子供さん。






ガンバレよ、キミだけは。


世も末と思うことなかれ。


キミにはこれからの人生が待っているのだ。







逃走を匿った人物がいて、それでもその連中は公になることはないでしょう。


それが怪しい日本の警察組織と『お上』の幹部連中。


踏み入ることのできない範疇には、誰人たりとも入れません。


悲しいですが、そんなトコロです。








ま、せいぜい7〜8年ってトコでしょう。


それで完璧に抜ければいいですが、それがキレイゴトの行き着くところ。


実際は、抜けれるはずがないでしょう・・・。


繰り返します。


目に見えてます。







『逃れることも出来ない』

このセカイ。





『逃れることが出来る』

このセカイ。








今回のオクスリの事件が続けざまにありましたが、


さ〜、どっちの結末が用意されているでしょうか?










一方通行だけの勢い






ポンポンと弾ける小さな『花火』




この花火には、『かぎや〜、たまや〜』って掛け声はなく、




事誰も目にすることがなければ、




誰も鑑賞しない、小さな小さな『寸玉花火』である。




近くに川が流れる音が響き、それは静かでありながら




ココロ落ち着かせるにはモッテコイの風景。








夏の風物詩『花火』



ここまで涼しければ、その風情もチョッと半減。



長崎には『新地中華街』といわれる場所に『花火屋さん』がいろいろあって



昔、子供の頃には『お盆前』となると『花火の仕入れ』に忙しかったものです (^−^)



毎年、お盆に墓場でする花火。



先祖代々の眠る場所。



いったい何人の先祖さんたちが『喧しいんじゃ!』と怒ったでしょう・・・。



墓参りの帰りにいつも立ち寄った『精霊流し』



桁違いの『爆竹』の音。



当たりもしない『露天の宝くじ』



その全てが『夏』だったあの頃。










『寸玉花火』でココロ落ち着かせ、



『昔の夏』を思い出したところで、



ワタシの中の『ヤビヤ』(いわゆるロケット花火)にも火が点いたみたいだよ (^−^)






さ、仕掛けられた『ワタシハナビ』


誰が火を点けたのか、いつの間にか導火線は半分過ぎ。


このまま無事に点火されれば、いい勢い。


途中で『湿気てない』事を祈りつつ。






あれ・・・


どこに飛んでいけばいいの?


目標が見当たらない・・・。


導火線は残りわずか。






来た来た来た〜っ!


目標なんて、今は必要ない、もう関係ないさ!


飛んでいく元気が戻ってきただけ 、それだけでもいい感じ(^−^)


能書き垂れているうちに、ほら〜、来た〜っ!









いつも『一方通行だけの勢い』だけ、まさにワタシ。



何処かに落ちていくんだろうけど、それでも飛んでいきます (^−^)



笑顔でね。